HOME > 満津金HOME > 二福「至高の名刺」 > 至高の名刺 お申し込みについて

 







 




至高の名刺は印刷技法、用紙、レイアウト、書体選びと重要なポイントがあります。ご来店いただき、実際にサンプルを手にとることで「質感」の違いを感じていただけます。
至高の名刺は、「銅板印刷」と「活版印刷」の2つ印刷技法からお選びいただけます。
どちらの技法も持つ人の背筋が凛とするような佇まいと個性を備えています。
サンプルを手にとって、一般的な名刺印刷との違いを感じてください。

▼銅板印刷とは

活版印刷とは
 
印刷技法に適した上質な用紙を選定しています。実際にサンプルを手にとって質感をご確認いただき、用紙を決定していただきます。
用紙については、各印刷技法のページで解説しております。

▼銅板印刷向け用紙
▼活版印刷向け用紙
 
  満津金の至高の名刺は、表面に住所や電話番号等を入れることは叶いません。名刺の佇まいと呼ぶに相応しい組版(タイポグラフィ)は日本を築いた偉人の名刺をご覧頂ければ明白です。表面はまさにそこに居る人のありさま。その人の醸し出す雰囲気そのものでなければなりません。この価値観をご理解頂ける方に、使っていただきたい至高の名刺です。
満津金がご用意しているレイアウトサンプルより、お選びください。
レイアウト変更やご要望は承りません。予めご了承ください。

▼レイアウトサンプル「名刺の佇まい」
 
  数ある書体の中から、至高の名刺にふさわしい書体を選定しています。印刷技法、レイアウト、書体は三位一体。至高の名刺にはどれも欠かしてはならない重要な要素の1つです。サンプルからお選びいただきますが、お客様に最適なご提案いたします。
 
  印刷技法に合わせた特別なインキを使用しております。
マットな仕上がり、つやっぽい仕上がりと同じ黒でも選ぶインクで仕上がりの印象が異なります。サンプルをご覧いただき、質感をお確かめください。
 
  家紋やロゴマークなどに、特殊な加工を施せます。浮き出し加工と箔押し加工の2種類をご用意しております。限られた方にだけお渡しする名刺としてお使いください。差別化と豪華さを合わせ持つプレミア性が表現できます。


ご相談した内容にそって作業を始めます。
製作は原稿や素材をお預かりしてから約1ヶ月程度です。特殊な印刷技法を用いているため、納期短縮はご遠慮ください。校正終了後、原稿の修正や、レイアウトの変更、商品のキャンセルは承れません。キャンセルの場合のご返金も致しかねますのでご注意ください。


 
完成いたしましたら、お電話にてご連絡致します。
当店にお受け取りにお越しください。
ご指定先へ発送を希望される場合は、宅配便(有料)でお届けいたします。
至高の名刺:10,000円〜

満津金が考える「至高の名刺」には、印刷技法、レイアウト、書体、インキの選定にさまざまな制約があります。それは至高の名刺としてふさわしい佇まいを後に継承してゆきたいという強い思いが込められているからです。
満津金の考えにご共感いただける方のみに使用していただきたい「至高の名刺」です。
 
 

※画像の無断使用、転載を禁じます。 

Copyright (C) 2016 Matsukin. All Rights Reserved.