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六十四組勢揃
シリーズ:火消しに惚れた

 

  江戸市中に宿る「江戸町火消しの記憶」が錦絵に蘇る。 八代将軍吉宗の時代、江戸南町奉行 大岡越前守忠相が町抱えの鳶人足を組織して江戸に制定した、いろは48組と本所深川の十六組を一堂に描いた作品です。江戸の町は江戸の庶民の手で護らせるという自衛・自治の教えは、義勇消防の担い手として選ばれた名誉を意義に感じ、身を犠牲にして幾多の猛煙猛火と闘い、「江戸の華」 として庶民に頼られ親しまれてきました。  

 
 

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江戸町火消錦絵:六十四組勢揃
シリーズ:火消しに惚れた

品番:4F0017
サイズ:タテ201×ヨコ929

※岡田親氏ご本人が額を選定します。お渡しの際、額入りになります。

120,000円(本体価格)

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満津金オリジナルデザインののし紙を掛けてお渡しとなります。

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