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南傳馬町“山王祭”
シリーズ:火消しに惚れた

 

  京橋に宿る「江戸町火消しの記憶」が錦絵に蘇る。 祭りの裏方で一目に触れずいつも縁の下から祭りを支える鳶頭。この作品こそそんな鳶頭のひかえめなふるまいが伺えます。祭りの主役は”氏子中”。皆、活き活きと神輿を担いでいます。南傳馬町をはじめとする高張提灯が何とも誇らしげです。錦絵師 岡田 親の作品の中でも”山王祭”を画材にしたのは数少なく、正に貴重な一品と云えます。  
 
 

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江戸町火消錦絵:南傳馬町“山王祭”
シリーズ:火消しに惚れた

品番:4F0016
サイズ:タテ303×ヨコ593mm

※岡田親氏ご本人が額を選定します。お渡しの際、額入りになります。

50,000円(本体価格)

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満津金オリジナルデザインののし紙を掛けてお渡しとなります。

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